採用に関する情報をお届けします!

人のこと環境のこと

社内極秘(だった)ファイル 先輩の黒歴史 大公開!

営業エピソード , 心理的安全性 , 成長ストーリー , 新人時代の失敗談 , 社内カルチャー

2026.03.11

―今ではエース。でも昔はだいたいやらかしてました―

就活中、よく聞くこの言葉。

「うちの先輩、最初から優秀でしたよ」

……本当に?

ジェイ・ラインで調べてみたところ、

そんな人、ほぼいませんでした

むしろ見つかったのは

・伝説級の勘違い

・新人ならではの暴走

・そして社内で語り継がれる“黒歴史”

でも不思議なことに、

その人たちは今では会社の主力メンバー

つまり結論。

黒歴史=成長の前フリ

今回は、ジェイ・ラインの先輩たちの

“封印されていた(?)黒歴史”を特別公開します。

黒歴史①

名刺交換、早すぎ問題

新人営業Aさん。

初めての訪問で

とにかく緊張していました。

エレベーターを降りる

会社の入口を見つける

受付の人が近づく

その瞬間

ジェイ・ラインのAです!よろしくお願いします!

と名刺を差し出す。

相手

「……あ、清掃スタッフです」

まだ会社の人ですらなかった

社内では今でも

名刺フライング事件

と呼ばれています。

黒歴史②

電話の締めがクセ強い

新人Bさん。

電話対応もだいぶ慣れてきた頃。

いつものように電話を終え

「ありがとうございました!」

と言う予定が

なぜか勢いで

それでは失礼します!また明日!

相手

「え、また明日?」

次の日も電話する予定は

特にありませんでした。

黒歴史③

会議で盛大にうなずきすぎた

新人Cさん。

会議中、先輩がプレゼン。

「なるほど!」

「いいですね!」

と全力でうなずく。

頑張ってリアクションしていると

部長が質問。

「Cさん、この件どう思う?」

Cさん

え…すみません、聞いてませんでした

さっきまでの

うなずき100%は何だったのか

黒歴史④

メールの締めが完全に友達

新人Dさん。

丁寧にメールを書いて送信。

数分後、先輩が静かに言いました。

「このメールさ…」

「最後の一行見てみて」

そこには

ではまた!

友達とのLINEみたいな

締めくくり。

それ以来、社内では

ではまたメール

と呼ばれています。

黒歴史⑤

プレゼンの声が大きすぎた

新人Eさん。

初めてのプレゼン。

緊張しすぎて

とにかく頑張ろうと思った結果

本日はお時間ありがとうございます!!!!

会議室の外の人まで

振り向くレベル。

先輩が後で一言。

「熱意は満点。音量は調整しよう。」

でも、ここからが本題

面白いのはここから。

この“黒歴史の持ち主たち”、

今どうなっているかというと…

・営業エース

・チームリーダー

・新人教育担当

会社を引っ張っています。

つまり何が言いたいかというと

最初はみんなやらかす

でも

挑戦する

失敗する

笑う

改善する

このサイクルを回した人ほど

成長が早い

ジェイ・ラインの不思議な文化

新人がミスすると

普通はこう思います。

「怒られる…」

でもジェイ・ラインでは

「大丈夫、それ俺もやった」

という先輩が必ず現れます。

しかも大体

もっとすごい失敗を持っている

これが

ジェイ・ラインの“黒歴史文化”。

未来のあなたへ

もし今

「うまくやれるかな…」

と不安なら

安心してください。

ジェイ・ラインでは

黒歴史がある人ほど成長する

という説があります。

むしろ

伝説を作る新人、歓迎。

いつかあなたの黒歴史も

この特集に載るかもしれません。

もちろんその頃には

立派な先輩になっているはずです